| ▼ riskさん
> 現在、明らかに資源余りになっております。
> その証拠に物品1に対して金銭1以上で取引された物品がほとんどないはずです。
> そこで、資源量を抑えデフレ解消を行うべく以下を提言いたします。
それは問題ないでしょう。
価格の調整ができていない国が悪いですよ。
私なんて世界中に普通に適切な値で物資を売っていましたよ。
これ以上価格が上がったら、世界中の貧しい国々が今以上にひどい目にあいます。
これ以上の物資価格の高騰には大反対します。
> ・生産高の見直し
> 現在生産高(実収入)が生産量(見込み表示)そのままで産出されておりますが、
> これを生産高=生産量×先進度%とすることで実際に生産される量を抑制します。
> また、現在ほぼ圧力回避と開発代行だけに利用されて形骸化している「特権」が
> この先進度係数に特権国の先進度を特権分だけ係数付加することでを加えることで
> いま少し本来の使い方になるのではないかと思います。
> 現在0%が当たり前になってますから。
> 先進度80の国が先進度100の国に特権5%を与えると、80+100×0.05で85%になります。
計算がややこしくないですかな?
そこまでする必要があるのやら。
大いに疑問です。
> ・在庫量の見直し
> 現仕様は際限なくいくらでも資源をストックできますが、これに保有上限を設定し、
> この上限を超える部分は破棄されるように変更。
> これで在庫を積み上げることができなくなり市場に放出せざるを得なくなります。
> 保有上限はGDP連動でGDP1億$=倉庫1(GDP1兆$で倉庫各1万)
> 但し、1000億$未満の国は倉庫1000とする。
これは困ります。反対です。
たとえば、非産油国が産油国になにかおこった時のために、
石油を有効な量だけためるということができなくなります。
保有上限を設けるとアメリカのようなすべての物資を自給できる国が有利になりますよ。
いずれかの物資を自給することができない国が、
足りない物資をためることができないですからね。
高値で売り付けられるのが関の山ですよ。
それに各国ともに物資の在庫に余力がなくなれば、
発展途上国に回る援助物資も減少しますよ。
だから反対です。
これ以上の物資価格の高騰には大反対します。
> それからこちらは全然案を煮詰めてませんが、各種開発に現在ほとんど無価値となっている
> 工業製品も消費されるようにすると多少は価値が出てくるかと思います。
> 開発による上昇分くらいでいいと思います。
> どんな開発でも工業製品は使いますからね。
それについては賛成します。
工業品は明らかに過剰生産されていますからね。
何らかの方法による工業製品の適切な消費は必要だというのは、
需給バランスの点から賛成いたします。 |
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